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(pre-)acknowledgement
- Date
- 2005-04-10 (Sun)
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修論の制作もだいぶ進んできました。
気が早いんですけど、忘れそうなので謝辞を送るべき人たち、これは technical に技術供与を受けた人たちを列挙しておきたいと思います。
- libgmailerの GAn Ying Hung 氏
- あれこれポップアップのありみかさとみ氏
- Sukplena(ロゴのタイプフェイス)の Jet & MESA 氏
- Daniel Sandholdt 氏
- http://sourceforge.net/projects/kses/
- Yahir Vite 氏制作icon
とりあえずまた追記しますなり。
Danny Rozin's new work.
- Date
- 2005-03-22 (Tue)
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36 days left..
- Date
- 2005-03-22 (Tue)
- Category
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半日かけて mail を送る方法を探り出す。最初は普通に使ってる PHP の libgmailer を使っておくろうと思ったんだけど、どうしてもうまく行かない。ので、諦めて他の言語の GMAIL lib を漁る。殆ど活動してない。←そりゃ GMAIL が POP 接続を許可すれば誰もやんなくなるわな…(っつぅことは、僕もいつか、これを方向転換しなくちゃ行けないってことだな…POP 接続ベースで DB か…)
で、Perl のは使えそうな雰囲気だけど、一から Perl コード読むのしんどいな〜ってウダウダやって、PHP の built-in mail()を使って送信。しかしうまく行かない。ここまで昨日の晩。で、今朝起きて、PEAR の mail を使って送信…うまく thread 処理されてる雰囲気が無い。
なんこか試してみたら、結局どれも(Gmail と Mail.app だけだけど)一つの条件だけで Thread 化してるわけじゃないってコトでした。普通に Subj が Re: がついてないとダメだし、Gmail なんて、Message Body まで統計判断してやがる!!まぁいいのですが。以下に参考になりそうな URL がまとまってます。
というわけでまた後ほど。
37 days left..
- Date
- 2005-03-21 (Mon)
- Category
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これから count down ですよね。。明日が3月3回目の授業。あと6回の授業で、どれだけ完成させられるか。まぁ僕の場合はコンセプトがしっかりしてるから云々…なんて悠長な事言ってる場合ではありません。がんばりまっしゅ。
- Todo:
- Midori と話して法的問題をクリア
アンケートを取る ← そのための script を書く。
Header の調査
Aggregator のアイデアを練る
Mail を送る方法。
SNS といいつつその部分を一向に手を付けてない、というのが実情でして。でもまぁスピードは上がってます。
これが結構痛かったな。よくわかりもせず cron なんて回すんじゃなかった…まぁ初期に怪我した方が後で楽かもしれませんけど…
Presentation
- Date
- 2005-03-08 (Tue)
- Category
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先週で僕の番は過ぎているので、今回はかなりゆっくり落ち着いてみる事が出来る。というより、後半ではやや退屈気味ですらあった。冷静に見れば、Jake と彼の連れてきた2人の Critic は実に退屈な連中だった。まぁそんな事はどうでもいい。気がついた事を、忘れないようにメモしておこう。
guest critic
- Date
- 2005-03-01 (Tue)
- Category
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毎週火曜日は修論ゼミの日。
今日はちょっと特別で、ゲストを呼んで批評してもらうの巻。前と内容は同じですけど、まぁちょっとは整ったかなと思いますよ。ナレーション無いと意味は相変わらずわかんない所がありますけどね…
何かご意見/質問等あればお気軽にコメント欄にでもどうぞ。
Final Proj. Seminar
- Date
- 2005-02-01 (Tue)
- Category
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3度目のゼミクラス。今日は Jason と John が来てなかった。John なんてリストで宿題聞いてたのに。あ、Jason がそれに答えてたな…気づいた事をいくつか。
楽しく見せようと、ストーリーの流れに重きをおいてプレゼンを作っていましたが、一応全体としての構造も大事。そういうツボは抑える事。
システムのストーリを忘れない事。Ann は、設定が煩わしいようなソフトは絶対クソだとが指摘した。爆発的にみんなが使い始めるには、導入障壁の高さと実際のシステムが提供する便利さのバランスを決める損益分岐点のような、Sweet spot があるかもしれない。
Jack のを見て思った事だけど…誰一人として、彼の大前提に **すら** 賛成してる人って居なかった ;) 。でもつまんないね、と切り捨てるんじゃなくて、どうすれば面白くなるのか、なにを気をつけるべきなのか、そう言うのを明確に指摘できるのは凄い能力だと思った。
と言うわけで、Context Paper を書かなければいけないのと、仕様の要件を決めること。インターフェースモックアップを作る事、などが今週の目標でしょうか。
あぁあと、ひょんな事から Floor 4th とも提携する事になるかもしれません。せっかく次のペーパーでこき下ろそうと思ってたのに…なんちて。
Tucker アプローチは極めて有効です。次は Justice を加えるかもしれません。

